敏感肌にも安心? 「低刺激の日焼け止め」 を選ぶコツ

2014-08-11

今日は日焼け止めの選び方~w

知ってると本当に肌にいい物を見つけれるかもね♪

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⭐️敏感肌にも安心? 「低刺激の日焼け止め」 を選ぶコツ



もちろん日差しが弱い時は

吸収剤の入っていないものか少ないものを選べば良いですが、


日差しが強くなれば吸収剤入りのものの方が

紫外線の影響と兼ね合わせるとかえって低刺激となる場合があります。



僕が思うには、


紫外線吸収剤フリーが低刺激!

というのはちょっと早合点がすぎるのではないかな?

と感じています。


敏感肌の人も、

エタノールが高配合になっている日焼け止め

は避けたほうがいいです。


さらに


先程も注意喚起した「エタノール」と、

「DPG(ジプロピレングリコール)」

です。


これもサラッとした質感のジェルを作る時に使われる

粘性のアルコール基剤ですが、、


敏感肌の場合には刺激になってしまう成分でもあります。



伸びの良いテクスチャーで使い勝手は良いのですが、

その分肌荒れを助長しかねないデメリットもあるように思います。


さらにさらに、


「オーガニック系」も敏感肌には大敵!


「オーガニック」はお肌に優しい…


なんてよく言われがちですが、


特に「精油(エッセンシャルオイル)」なんかは

肌への刺激やアレルギーの懸念が増えますので、

何種類も配合されているものは敏感肌でなくてもオススメしにくいです。


まとめると


・吸収剤の有る無しにはこだわる必要は無い

・エタノール(ウォーター系)は避ける

・DPG(ジェル系)も避ける

・オーガニック系(植物エキス&精油)にも気をつける


以上が『敏感肌用日焼け止め』を選ぶコツとなります!


ぜひ参考にしてください!(^-^)/





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